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りょうくみ 徒然草
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秋は魚
 富山県に住んでいる私たちにとって秋になると何が嬉しいかというと、海での釣りがとっても充実してくるところです。
 私たちの釣りは船に乗って沖に出るとか大物狙いの夜釣りという難しいものではありません。地元の漁港に行き、その岸壁から竿を出す程度のもの。沖に向かって何十メートルも投げるなんてこともしません。ただ足元にいる見える魚を釣っているだけです。
 ところで「見える魚は釣れない」とよくいいますが、海の魚っていうのは頭が悪いんでしょうか。そこにいる魚の群が入れた針に向かって突進してくるんですから。
「それだっ、それが針だ。さあ食えさあさあ、よし食ったあ」
 ってな感じで針を食う瞬間を見て楽しむことができるわけですから、海釣りっていうのは川釣りと違って楽なことこのうえないのです。

 釣れてくる魚はアジ、サバ、サヨリが主なところ。その中でもアジはいつ釣っても誰が釣っても大量の保証つきです。もちろん漁港の中ですから最大で25センチくらい。それ以上の大物はあまり期待できないのですが、たまにカワハギやキジハタ、30センチ強のクロダイやシマダイが思いもかけず釣れたりするときもあるんです。
 それでもとにかくバシバシ釣れてくるわけで、サビキを使うと上記の魚ならば一日で300や400は簡単にいってしまいます。ちなみに餌は「冷凍アミエビ(200円)」ひとつのみ。
 それだけ簡単に釣れるわけですから休日には家族連れで大にぎわいになります。特に私たちがよく行く滑川漁港は岸壁ギリギリまで車をつけることができるため、天然釣り堀つきのオートキャンプ場の様です。
20050921124237.jpg

20050921124303.jpg
逆光になってしまいました。

 さて、釣った魚はどうするのかというと当然食べてしまうのですが、やはり大量に釣れるアジをどう料理するかが最大の問題です。
 アジといえば基本的には唐揚げ。次いで唐揚げを三杯酢につけた南蛮漬けが一般的でありますが、最近私たちは「南蛮漬けの一歩手前」という料理の仕方がとっても気に入っております。
 南蛮付けとは唐揚げにしたあと、タマネギと一緒に三杯酢につけ一晩おくと、アジは骨まで柔らかくなりそのままパクパクいくらでも食べることができます。しかし、その南蛮漬けには2点ほど気にくわないところがあるのです。
 ひとつは、最低でも一晩おいておくためアッチッチの状態では食べることができないということ。
 もうひとつは、三杯酢が十分しみ込むためサクサク感がなくなってしまうこと。
 このふたつをどうしても克服したかったのです。
 そこで生み出した食べ方が「南蛮漬けを漬ける前に食べてしまう」方法。この方法ならば南蛮漬けの美味しさと唐揚げのサクサク感の両方を楽しむことができるのです。

レシピ
・この時季のアジは10センチ以上になっているため頭を全部取る。
 もちろん内臓も全部取る。
・水洗いしたあと水気を取り片栗粉をまぶす。
 このとき、味付けは絶対にしない。市販の唐揚げ粉も使わない。
 腹の中にたっぷりと片栗粉をつけることが重要。
・一回に食べる分だけを唐揚げにする。
 残りは冷凍庫で保存。
・骨を柔らかくするため10分以上揚げる。
 油が高温にならないように注意する。
・揚げている間に三杯酢を用意する。
 酢:砂糖:しょうゆは大さじで、4:2:3くらい(適当)。
・タマネギを薄くスライスしておく。
 ウチは一回でタマネギを半分使います。
・作った三杯酢にスライスしたタマネギをひたす。
 ひたしたら盛りつけするお皿にしいておく。
・タマネギを出した三杯酢に揚がったアジを入れていく。
 このとき、ジューっていう音が食欲をそそる。
 同時に酢のにおいが立ち上りむせかえる危険性アリ。注意。
・お皿に盛りつけて完成。
 三杯酢の中に長く入れておく必要はない。
 ジューっという音がしているときが三杯酢がしみ込んでいるときなので
 全体に三杯酢がかかればそれでよし。

20050921124205.jpg


「アジのサクサク甘酢がけ」って感じです。
ぜひ、お試しください。


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【2005/09/21 12:48】 風景 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
テレビの取材で鉱物採集に行ってきました
 9月10日土曜日、富山テレビ(BBT)からの取材を受け、一緒に鉱物採集に行ってきました。
 放送は9月13日火曜日。夕方4時30分からの「YOUドキッ!タイム」で放送していただきました。

 ところで、我が富山県で鉱物もしくは宝石というと、宮崎海岸のヒスイがあまりにも有名でその他はまったく知られていないという状況です。ていうか、誰もしらべていない探していないっていうところなのです。
 そこで今回は宮崎海岸のヒスイではなく、「むぎや祭り」で有名な南砺市城端(旧城端町:じょうはなまち)へ水晶を探しに行ったのです。

「子供のころ近くの川で水晶をいっぱいひろったよ」
 城端で水晶を探してみようと思ったのはこのひと言から。1年前、知人の女性が子供のころを思い出して話をしてくれたことからです。
「水晶をいっぱいひろった?」。そんな話を聞いたなら黙っているわけにはいかない。しかし、しかしだったのです。城端は富山県の南西の端。宮崎海岸との位置関係でいえば富山県に引いた対角線の端と端。そう、完全に山の中。山の中といえばクマなのです。昨年から富山県では平野部にまで下りてきたクマが人に危害を加えて大問題になっており、その山の中へ私たち夫婦ふたりだけで行くのは危険すぎるのです。さらに「水晶をいっぱいひろった」という話も約30年前の話。知人の記憶自体もあやふやなまま。もしかしたら教えてもらった場所自体間違っている可能性もあるのです。
 というわけで、その話を聞いたはいいけれど結局はそこへ行かないまま時間だけが過ぎていったのでした。
 そして今年になって富山テレビから取材の話を頂いたのです。しかも、テーマは「宮崎海岸でないところでの宝探し」。もちろん即答で城端を提案しました。まだ行ったことのない城端。もしかしたらぜんぜん見つからない可能性も大きいけれど、ここで行かなければこれからも行く機会はない。
「クマが怖いのでスタッフを増やしてください」とお願いし、城端での鉱物採集が決定したのです。

 当日、富山テレビのスタッフはアナウンサーさんがふたりとカメラさん、音声さんの4人。そこに私たちを含めて6人(女性2人)での取材となりました。6人もいればクマはきっと遠慮してくれるはずです。
20050914125017.jpg
向かって右側が私たち。
アナウンサーのお二人はテレビで見る以上にかわいくて、そして好青年でした。


 車を降りると水晶をひろっていたという川は目の前にあった。砂防ダムの上流になるため流れは穏やかであり斜面を登る必要はない。とっても楽そうな場所だった。
 アナウンサーのおふたりは初めての鉱物採集。何が出るのかどう探せばいいのかもわからない。そういう私たちも噂だけでやって来たのだから何が出るかということは正確にはわかっていない。
 目標を水晶に置くまずは表面採集から始める。とりあえず白っぽい石に焦点をあてて探していくことにした。
「これはなんですか?」「これはどうでしょう」「これは……」
 さっそくアナウンサーの方がいろいろと石を見つけてくるが、残念ながらすべてただの石だった。
 すると女性のアナウンサーが真珠光沢を放つ親指の爪ほどの白い石を見つけた。輝沸石だった。まずは最初のアタリだったのだが、輝沸石を知っているのは専門家とマニアくらい。やはり水晶が見つからなければ盛り上がりには欠ける。しかし、その真珠光沢の美しさに女性のアナウンサーは見とれてくれている。有名でなくても美しいものは美しいのだ。

 ひとつ石を見つけるとその後は簡単に見つかり始めた。輝沸石、束沸石、そしてメノウ。水晶は未だに見つからないがメノウが見つかっているのだから、それも時間の問題だろう。
「きゃーっ、これ! 水晶じゃないですか」
 女性のアナウンサーが叫んだ。カミさんが駆け寄る。そのアナウンサーが見つけた石は間違いなく水晶だった。何本もの水晶が上下に絡んでおり、日の光を受けてそれはキラキラと輝いていた。一本水晶ではなかったがひとつ目の水晶にスタッフ全員から歓喜の声が挙がった。
 そうなると収まらないのは男性のアナウンサー。
「絶対にもっとでっかいヤツ見つけてやる」と気合いが入り、どんどん奥の方に進んでいった。あげくカメラさんが「アイツどこ行った?」と探し出す始末。やはり誰でも宝探しにはハマッてしまうのだ。

 今回の宝探しはあくまでも取材。残念ながらあっという間に予定時間が来てしまった。残り10分で私たちのスタイルである「フルイがけ」を撮影して終わることにした。
20050914125043.jpg


 アナウンサーの方たちと一緒に川の砂をフルイにかける。5~6回やったところで「はい、オッケーでーす」と終了の声が。残念ながら私たちは水晶を見つけることができなかった。
 そのとき。
「あっ、これ絶対水晶だ!」
 カミさんの後ろでフルイがけをしていた男性のアナウンサーが叫んだ。
 カミさんがそれをひったくる。
 それはさっき見つけた水晶よりも何倍も大きい水晶だった。
「見た瞬間にわかりましたよ。これは誰が見ても立派な水晶です」
「やったーっ! 水晶ゲット!」
 思わずガッツポーズがでた。
 その水晶もたくさんの水晶が上下に生えているものだったが、メノウの中の晶洞にギッシリと水晶が生えているタイプだった。外側のメノウにはメノウの特徴である縞模様がハッキリと入っており、内側が透明な水晶だった。饅頭を4分の1に割ったようなそんな形の石だった。間違いなく今日一番の大物だった。
20050914125103.jpg


 いままでほとんど見つからなかった男性のアナウンサーは、最後の最後に大物を見つけ大興奮の取材は終了しました。

 それにしても、見つかってよかった。


【2005/09/14 12:58】 鉱物 | TRACKBACK(0) | COMMENT(1) |
おわら「風の盆」がありました
 台風14号が九州・四国・中国地方を直撃し、各地に大きな被害をもたらしてしまいました。被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
 今年の4月、鉱物採集旅で四国を一周してきた私たちは、そこで多くの方々にお世話になってきました。特に愛媛県新居浜市では昨年の台風で崩れた崖、それに押しつぶされた家々の多くが復興されていませんでした。そこにこの台風です。これ以上被害が拡大しないことを祈るばかりです。

 さて、9月1日から3日まで、富山県富山市八尾(八尾町は今年の4月に富山市と合併)で「おわら『風の盆』」がおこなわれ、早速私たちも初日に行ってみました。
20050907144455.jpg

 それにしてもなんでこんなに観光客が多いんでしょう。私の記憶では地元の人たちが細々と踊っている「ちょっともの悲しい」お祭りのイメージだったのですが。
 聞くところによると、十数年前に全国ネットのテレビで紹介されたことがきっかけで一気に観光客が増えたのだそうです。特に紹介されたその年は町が対応しきれず、宿泊施設がないどころか、観光客が「おわら」を見ることすらできなかったそうです。
 その教訓を生かし現在はホテルや旅館も新築され、「おわら」も観光客に「見せる」場所として「演舞場」が新設されました。

 私たちが八尾の町には行ったのは夜の7時。すでに町のあちこちで「おわら」が踊られているはずの時間でした。ところが、町には観光客の姿はあふれているものの、「おわら」を踊っている人たちの姿はどこにも見あたりません。町を隅々まで歩いてみてようやくひとつだけ「おわら」の行列を見つけました。しかし、すでにそこには観光客が集中しており私の位置からは踊り手の頭に被る笠がチラチラとしか見えません。
 しかも、しかもですよ、「おわら」は踊りながらゆっくりと前に進んでいくのですが、「進むと思っていなかった」お客さんたちがその前方に陣取り、座り込んでそれを見ていたのです。そのため「おわら」の行列は前に進めず後ろに方向転換をすると、すでにそこにもお客さんたちが座り込んでいました。結局その「おわら」は10分ほど踊っただけで中止。座り込んでいたおばさんたちからは「なんでやめるの。もっとやってよ」の声が。
 こらこら、やめざるを得なかったのはあなたたちのせいですよ。「おわら」を見るときは進行方向は空けておいてね。

 そんなふうに、あっちもお客さん、こっちもお客さんばっかりで、「おわら」がいっこうに見つからないまま歩き疲れた私たちは、創業300年という老舗の旅館でお茶をすることに。そしてその旅館のご主人から、現在の「おわら」の問題点をうかがいました。
 ご主人がいうには、お客さんに「おわら」を見せるために演舞場で踊っているため、「おわら」が町を流さなくなったそうなのだ。
「おわら」は各町内会ごとに踊っているらしいが、初日に半分。2日目は残りの半分と町内会の半分ずつが演舞場に行ってしまうらしい。しかも演舞場では午後9時半まで踊っているため、町中で「おわら」をみることがかなり減ってしまったそうだ。
 そのため「2時間ほど『おわら』を見て、金沢や高山へ行く」というツアーが多いらしいが、そのようなツアーで来たお客さんは「おわら」を見ることができないまま八尾をあとにするしかないらしい。結果、クレームの嵐なのたそうです。
 ここ2・3年、観光客は減少傾向にあるそうですが、原因はここあたりにあるのかもしれません。
 町としてみれば、じっくり見てもらうために用意した演舞場なのに、本来の姿である町流しを見せることができなくなってしまうなんて「想定外」だったのでしょう。しかし、それでも人はあふれかえっておりました。
 9時半に演舞場が終了し、10時からようやく町中だけで「おわら」が始まります。この時間からですね。「風の盆」を楽しめるのは。ただし、それは11時まで。観光客のために踊るのは午後11時までと決められているからです。

 11時をすぎると観光客がぐっと減り、お土産屋もシャッターが降りてしまい町は閑散としてきます。深夜12時をまわると人の姿もまばら以下になり、石畳の道に提灯の灯りが浮かび上がっているだけ。
 すると誰もいなくなった道に浮かぶ提灯の向こう側の路地から三味線の音そして胡弓の音が聞こえてきたのです。
 その路地をのぞき込むと、三味線と胡弓の音にあわせて一歩ずつ一歩ずつ進んでいく「おわら」がありました。
 前にも横にも見ている人は誰もいない。まだ少し残っている観光客から隠れるようにその「おわら」は進んでいました。
 また遠くの方から胡弓の音が聞こえ始めました。そこでもまた誰にも見られないように「おわら」が踊られているのでしょうか。


「おわら『風の盆』」は現在観光客過多の状態であります。本当だったらもっともっと少ない方がよいのでしょうが、一度増えた観光客数を減らすなんてことは、そうそうできません。
 さて、来年の「風の盆」は誰もが満足できるような内容に、少しでも近づくことができるでしょうか。

【2005/09/07 14:47】 風景 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |


PROFILE
辰尾良二&くみ子
  • Author:辰尾良二&くみ子
  • メール tatsu348@hotmail.co.jp

    鉱物採集は「水晶に始まり水晶に終わる」なんていわれていますが、私たちはガーネットが始まりでした。
    鉱物が大好きなカミさんに連れられて、初めてやった採集がガーネット。土をフルイに入れ水に沈めると、中から真っ赤な丸い粒がっ! 感動しました。

    トップの写真は、カエルのぬいぐるみドン・ケローネの「けろりん」です。
    ケローネ写真館はこちら。http://www.k4.dion.ne.jp/~tatsu348/kerohp/kero.html
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