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りょうくみ 徒然草
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お知らせ
 お知らせです!
 BE-PALで連載していました「週末は婦唱夫随の宝探し」が単行本になります。

 発売は2006年3月! (予定)

 連載では書けなかった産地の採集記を加筆。失敗談もあります。
 写真もたっぷり追加(もちろんカラー)。
 ちょっとした角度の違いや光りの加減で変わる石の表情を盛り込みます。オパールなんかは最高にキレイ! 今話題のレインボーガーネットもその虹の七色をお伝えします。
 なんだか連載した分より追加分の方が多くなってしまいそうな勢いです。

 紹介させていただく鉱物はすべて日本産。日本産にこだわります!
 我が国の、そして私たちの足元にこんなにも美しい宝石の原石が眠っているのです。
 ぜひ、この本を片手に宝石探しのフィールドに出かけてみてください。
 ニッポン再発見? それとも新発見?
 私たちは素晴らしい国に住んでいるのです。
 すごいぞニッポン!


 そこで誠に勝手ながら、本が発売されるまでこのブログをお休みさせていただきます。
 メールアドレスはそのまま使えますので、ご質問やご意見ご要望はこれまでどおりお送りください。
「買ってよかった」と思ってもらえるような、充実した内容の本を作りたいと思います。
 どうぞよろしくお願い申し上げます。


辰尾良二

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【2005/12/28 21:19】 鉱物 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5) |
「地球一」の一考察
 日本海側の雪はすごいことになってますね。愛媛県や鹿児島県まであんなに積もるなんてビックリです。もちろん降雪量としてはそんなに大したことはないです。ただ、12月中にこれほど積もるってことは、本来の大雪の季節である2月あたりはいったいどうなってしまうのか、それがかなり不安です。

 さて、先週1週間かけておこなわれたトヨタカップ。地球一のサッカークラブチーム決定戦ということで結構盛り上がったんじゃないかと思います。
 私も見てました。カズのシドニーFC、残念でしたね。最終的に5位ということで落ち着きましたので、まあ順当なところだったのではないでしょうか。

 ところで、このトヨタカップ。キャッチフレーズが「地球一」だったのですけれど、「地球一」って何なんでしょか。
 世界一でいいんじゃないかと思うんですけど。私は「地球一」に非常に強い違和感を感じたのです。
「地球一」。たぶんそういうことによって「宇宙規模」をイメージさせ、「世界一」よりも「地球一」の方が「すごい」んだぞっていいたかったんでしょうね。
 しかし、本当に「地球一」は「世界一」よりも規模がデカイのか。「地球」と「世界」ではどっちが広いのか。

「世界」という言葉はいろんなところで使われています。例えば「私の心の世界」とか「○○の歌の世界」とか。それに「芸能界」っていうのは「芸能をしている人たちの世界」ってことで、街でそういう人の隣に立っていたとしても「違う世界に住んでいる人」なんですよね。
 ってことは、「世界」っていうのは「自分の認識」の産物ではないのかでしょうか。隣にいても違う世界。はたまた「♪ふーたりーのためー、せーかいはあるのー」なんてのは明らかに自己都合です。それって自分が何を考えているかで「世界」が広かったり狭かったり、違っていたり同じだったりするってことなんじゃないでしょうか。
 もちろん元々は地域としての「世界」をさしていたんだと思います。しかし、戦国時代の日本人は今でいう県が国だったわけだし、「天下をとる」の天下は「日本」のことをいうんだと思いますから、当時の日本人にとって世界とはけして日本の外には出ない概念だったんだと思います。「世界」イコール「日本」という認識だったんだと思います。

 認識の範囲内が世界になるなら、大昔の人々の世界に対する認識はかなり狭かったことはいうまでもありません。では、現代の認識はどこまで広がっているのか。
 現在私たちは地球の外には太陽系、銀河系そして無限の宇宙が広がっていることを知っています。だからといって世界が「無限の宇宙」をさしているとは思えません。やはり人間の住んでいる範囲内、現実として実感できる範囲が「世界」となると思います。
 そうすると、人によって微妙に「世界」の広さが違ってきます。ほとんどの人は「世界」イコール「地球」であると思われますが、例えば宇宙飛行士あたりならば、その範囲は「月」までとなるかもしれません。もうあとしばらくしたら一般人でも無重力体験ができるようになるそうですから、そうしたら一般的な「世界」の範囲は「人工衛星軌道」くらいになるかもしれません。

 一方「地球」とは、これは純然たる地域です。完全に物理的な存在ですから、今後なくなることはあっても広がったりすることは考えられません。
 そういうわけで、現代では「地球一」よりも「世界一」の方が若干広いのではないかと考えるしだいであります。
 さらにいうなら、過去から現代に至る過程に置いて「世界」の概念がグングン広がっていったように、1000年後そして1万年後には、「世界」の概念はそれこそ「無限の宇宙」になっているかもしれません。可能性としては「世界一」の方が、よっぽど「スゴイ」ような感じがします。


 もうひとつ、「対戦する相手がいないのに地球一はないだろう」と思います。「火星一」や「金星一」がいてはじめて「地球一」が成り立つような気がしませんか。「日本一」や「アメリカ一」がいて、それらが対戦して「世界一」を決めるんですから……。あ、同じように「地球一」「金星一」「火星一」が対戦したらきっと「世界一」と呼ばれるんでしょうから、やっぱり「世界一」の方が断然広いってことですよね。
 今それらがいないのに「地球一」なんて、やっぱり変。レアル・マドリッドのことを「銀河系軍団」なんて呼んだりしてますが、いったい誰に対して、いったいどこに対しての呼び名なんでしょうか。
 要するにトヨタカップの「地球一」っていうキャッチフレーズは、私たちの概念の外にあるせいで現実感がなく、そのために安っぽくそしてウソっぽく聞こえてしまうんです。これが違和感の原因ですかね。


「地球」とは自然分野の言葉です。人間の外にあって人間がいなくなっても関係なく存在しているもの。
 対して「世界」とは人文分野の言葉であり、人間の中にあって人間の消滅とともに消えてしまう「はかない」ものなのです。


【2005/12/21 10:17】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
雪の思ひ出
 12月の中旬であるにもかかわらず、どっちゃり降っちゃいました、雪。昨日(火)、朝目が覚めたら30センチも積もっていたんですからビックリしました。しかも今日(水)も雪、さらにもうしばらくは降り続くそうです。
 この時季にこんなに降るのはめずらしいことです。最近は「年が明けてから降り出す」ことが通常になっておりました。もしかしたら今冬は相当量の雪が降るんじゃないかと不安半分期待半分です。こんな気分はまるで二十数年前に戻ったみたいです。

 ところで、今月号のBE-PAL。その矢野直美さんの記事はご覧になられましたか。今回は富山県の東部を走っている富山地方鉄道(地鉄)の記事でした。この記事と降り積もる雪を見ていて思い出してしまいました。二十数年前のこと。
 二十数年前、私が高校3年生だった昭和56年。今では56豪雪(ごうろくごうせつ)と呼ばれるくらいとんでもなく雪の降った年でした。
 交通機関は完全にマヒ。通常は1時間かかる通学が6時間もかかったりしていました。当時、北陸本線を利用し滑川から高岡まで通学していた私はかなりおまぬけな光景を目撃したものです。

その1 電車のドアが……
 今でこそ、電車のドアは手動で開けるようになっておりますが、あのころは自動ドアの車両が走っていたのです。それは高岡から富山に向かってふたつ目の小杉という駅でのこと。乗っていた電車がホームに到着したっきり動かなくなってしまいました。そのうちに駅員さんがホームを行ったり来たりし始めたのですが、その手にはなぜかヤカンが握られていたのです。
 そうです。ドアが凍って開かなくなっていたのでした。4両編成だったその電車についていたドアの枚数は片側8枚。走り回る駅員さんは2人。全部のドアを開けるまでに結構な時間を費やしてしまいました。しかし……。
 ようやく発車のベルが鳴り響き一安心したのもつかの間。いっこうに電車は動き出す気配を見せないのです。
……ドアは開いたまま凍っていました。
 ちなみに、次の駅でも同じことが起こったのはいうまでもありません。
 というわけで、翌年よりドアは自動から手動に進化(?)しましたとさ。

その2 地鉄は2両を4両に
 国鉄が止まっても地鉄(富山地方鉄道)はかろうじで動いていました。動かない国鉄の乗客を受け入れるために増便し車両を通常の2両編成から4両編成に増やし、すべて各駅停車にすることでなんとか動いていたという感じです。
 もちろんダイヤは無茶苦茶、いつ発車するかわからない状態。元々単線なものですから、そんな状況の中で急行など走らせられるわけがなく、すべて各駅停車にしなければどうにもならなかったのでしょう。でもいつか正面衝突するのではないかというギリギリの運行だったと思います。しかし、それでも動いているというだけでありがたかった記憶があります。
 で、何が笑えたかというと(笑い事ではすまなかったのですが)、ある悲劇のことです。
 学校帰り、一番後ろの車両に乗っていたのは私を含め20人くらい。その中にいた女子高生2人を悲劇が襲いました。
 確か新宮川(しんみやかわ)という駅でドアが開いたとき、そこはまだ誰も足跡を付けていない雪の積もったホーム。女子高生たちは「せーのっ!」という声をかけてそのホームにポンと飛び移りました。たぶんふわふわの雪の上に気持ちよく飛び降りてみたかったのでしょう。しかし、そこはホームではありませんでした。雪がホームの高さまで積もっていただけだったのです。
 女子高生ふたりは、胸まで雪に埋まったまま固まっていました。
 急行の止まらない駅のホームは通常の2両編成に合わせた長さに造ってあるのですが、このときは4両編成が全駅に停まっていたのです。
 その後が大変でした。みんなが助けようと手をさしのべる中、なんとドアが閉まり電車が動き出してしまったのです。一番後ろの車両だったのですから車掌は見ているはずなのに。
「止まれ! 止まれ!」と叫びながら車掌室の窓をみんながドンドンと叩く。それでも電車はまったく止まろうとしない。車両の中は大騒ぎ、乗客が窓越しに車掌に詰め寄る。そのうち、どこかと連絡を取った車掌から「救助を要請したから心配しないでくれ」という車内アナウンスが流れ一件落着しました。
 しかし、救助されるまでどれだけかかったのかわかりませんが、それまでの間その女子高生たち恐怖だったと思います。なんてったって遭難したんですから、駅で。
 この話とは別にその数日後、何かの用事で魚津までいったときのことです。同じく地鉄に乗り電鉄魚津駅で降りようとしたところ、やはりホームがありませんでした。しかも電鉄魚津駅は高架になっており、だいたいビルの4階くらいの高さにあります。私がホームの変わりに見たものは、その下を通る道路でした。車が走ってました。
 それにしてもこの年、死傷事故が起きなかったのが不思議なくらいです。

その3 ただでさえ本数が少ないのに……
 当時北陸本線のダイヤは朝7時30分~8時30分の間がピークで2本。夕方は4時~6時30分の間で4本やって来ます。1時間で2本ですよ! 昼間は2時間で1本ですから。でも、それが当たり前だと思っていました。
 それは雪のために学校が昼の1時で終わったときのこと。駅に着いたとき運悪く目の前で電車は行ってしまいました。次の電車は2時間後。本当は1時間後に1本電車が来るはずなのですが、それは快速電車。私のいる駅には停まらない。だが、地鉄がすべて各駅停車ばかりになっているという状況を国鉄も考えてくれているなら、「快速も各駅停車に変更になっているかも」という淡い期待を持って待っていた。しかし、1時間半後、快速電車は雪煙を上げ30分遅れで私の目の前を通過していきました。普段はものすごい騒音である電車の音も、雪が降ると騒音が吸収され「コトコトコト」という音になってしまうのですね。とっても静かに走っていきました。
 さて、それから30分後。本来停まるはずの電車についてのアナウンスが構内に流れました。
「次の電車は運休になりました」
 ……
 私が家にたどり着いたのは午後7時すぎでした。


 雪国って大変ですね……。
【2005/12/14 13:35】 風景 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
白鳥が来ています
 昨日、とうとう雪が積もりました。その前日は午前中から荒れた天気で、夜になって台風のような暴風雨になりました。雷もゴロゴロ鳴って横殴りの雨はいつの間にか霙に変わり、そして日付が変わるころ雪になっていました。
 その後は寝ちゃったんでわからないのですが、朝起きてみると家のまわりの田んぼや畑は真っ白になっていました。積雪量は約3センチってところでしょうか。
 今回の雪は、どうやら西日本の方でたくさん降っているようで、富山よりも金沢、金沢よりも京都、京都よりも広島の方が積雪量が多いみたいです。
 でも雪って偉大ですね。わずか3センチでも風景を一変させてしまうんですから。

 ここ20年くらいで富山県は雪国ではなくなったと感じています。私が高校生だったその20年以上前は、昼間のうちに1メートル以上積もることはしょっちゅうでした。その前に降った雪が消えないうちに積もっていくわけですから、人が通らない田んぼなんかは何メートル積もっていたのかわかりません。
 最近はそんな降り方もひと冬に2~3回ほどになり、電車が止まることもめったになくなりました。楽になったといえば楽になったのですが、寂しいといえば寂しいです。

 さて、我が家から車で30分ほどのところに田尻池という池があります。北陸自動車道の近くにあり、大阪方面に向かって走ると富山西インターの先、呉羽パーキングエリアの直前で左側に見えます。
 この池は農業用の溜池なのですが、冬になると白鳥が越冬にやってきます。先月はまだひと家族4羽だけだったのですが、おととい見に行ったときには3家族10羽に増えていました。
 もちろん白鳥だけではなく、カモとかいろいろな種類の渡り鳥も来ていたのですが、詳しくはわかりません。
 今、田尻池には呉羽パーキングエリアから歩いていけるように遊歩道ができました。約5分で行けるそうです。北陸自動車道を通られるときはぜひ立ち寄ってみてください。

 ところで、私が気に入った鳥は黄色い目、真っ黒な顔、そしてピンとはねた後ろ髪が特徴的なコイツです。正面から見たらヘンな顔をしているコイツがどうにも気に入ってしまいました。ちなみに名前はキンクロハジロというそうです。
20051207120340.jpg
20051207120316.jpg


 他の鳥もそうなのですがコイツも水の中を潜るんですよね。ちょっとだけ潜るっていうんじゃなくって、潜って泳いでどこかに行っちゃうんです。よく見ていると、羽で水の中を漕いで進んでるんですね。かなり速いです。

 肝心の白鳥ですけど、コハクチョウとかいろいろと種類があるそうなのですがよく判りません。白鳥は白鳥ということで。
 その白鳥の写真がまあまあの出来で写せましたので載せておきます。
20051207120858.jpg


【2005/12/07 12:05】 風景 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |


PROFILE
辰尾良二&くみ子
  • Author:辰尾良二&くみ子
  • メール tatsu348@hotmail.co.jp

    鉱物採集は「水晶に始まり水晶に終わる」なんていわれていますが、私たちはガーネットが始まりでした。
    鉱物が大好きなカミさんに連れられて、初めてやった採集がガーネット。土をフルイに入れ水に沈めると、中から真っ赤な丸い粒がっ! 感動しました。

    トップの写真は、カエルのぬいぐるみドン・ケローネの「けろりん」です。
    ケローネ写真館はこちら。http://www.k4.dion.ne.jp/~tatsu348/kerohp/kero.html
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